クラシカルノスタルジーな3色が加わり、HOMMEは全18色に。
2005年誕生ゴミ袋を二重構造で隠すという“用の美”をもたらしたTUBELOR® そのスタンダード20年目の新色は、現在のインテリアトレンドを映し出したクラシカルノスタルジーをテーマとした3色です。
TUBELOR®
15色から選べる無地カラー。
インテリアに合わせて選べる無地カラーは15色展開。ボトム本体はウェンジブラウンの統一色で、マット仕上げのカバーとのコンビカラーも魅力。 ボトム本体には持ち手の穴を設けているので、カバーとボトムを片手で一緒に持ち上げられ、楽に移動させることができます。
天然木をプリントした木目調の3色。
オークウッド・チークウッド・ローズウッドをプリントした木目調。落ち着いた色合いで、ナチュラルやクラシック、モダンやレトロなど、さまざまなインテリアに心地よく馴染みます。近年、貴重な樹木が絶滅危惧種に指定される中、フェイクされたものを使うことは大切な自然を守り、未来へ繋げるひとつの方法と考えています。
使い方はポリ袋を本体(ボトム)にとりつけ、カバーを被せるだけ。ポリ袋が外から見えず見た目も清潔です。
箱ティッシュ専用ケース"box grande"と色を合わせてお使いいただけます。
#TUBELOR® について
20th anniversary movie
今や世界中でスタンダードになっている、ポリ袋が見えないゴミ箱。実はideacoのTUBELORが世界初。
創業者の羽場が、これまでになかった"インテリア性を損なわないゴミ箱"を作りたい、というありそうでなかった発想から生まれました。
20周年を迎えたTUBELOR®シリーズ。これを記念して TUBELOR が誕生するまでの制作秘話や、製品の特徴、現時点のシリーズ展開についてご紹介させていただきます。
<チャプター>
0:00 ご挨拶 / TUBELORの紹介
2:01 フィールドワーク
3:16 6つのデザインアプローチ
6:27 名前の由来
6:57 シリーズ展開